僕の望むモノ=君という存在
毎日を過ごす。
何となく一日が過ぎて、気が付いたら夜で
何をしたらいいか分からない、何もすることがない
いや、ただ何もしたくないのかもしれない。
そんな毎日を繰り返す中で僕はふと疑問に思う。
僕は今何をしたらいいのだろうか?
そんなこと他の誰かが知るはずもないのに
僕は問うことしか選択肢はない。
僕は何の為に動けばいいのか。
僕は僕が何をしたいのか。
僕がいま望むモノは何なのか。
自分の事なのにまるで他人のように分からなくなって
自分に苛立つばかりで、どうしたらいいのか分からない。
「あなたが望むモノを…探してみたらどう?」
嗚呼…そうか
「望を探す為に毎日を過ごす。そんな理由じゃ駄目かしら?」
何で気が付かなかったんだろう。
「望が見つかったら今度はその為に生きればいいじゃない。」
そうだね。僕は最初から分かっていたんだな…
「この先、私がずっと応援してるわ。」
君の笑顔を見る為に僕は日々過ごしているのだと。
END
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何となく小説っぽい物を書いてみた(´,_ゝ`)プッ
まったくなんなんでしょうね…( ^ω^)おっおっおっ
あー眠い…久しぶりの投稿のくせにやる気無い?
ヤレヤレ ┐(´(エ)`)┌クマッタネ~ちょっと誰か変わりを…
えっ?ちゃんとやれ?(∩゚д゚)アーアーきこえなーい
よい子はこんな人間になっちゃ駄目だよwwww
オワタ\(^O^)/


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